救急戦士氏


429 :名無しさん@ピンキー :03/04/30 21:35 ID:To9LrF4t
「じゃあ、行ってきます」「うん、いっといで」鮎と桃は呉服屋で働く町娘
今日は、長屋へ服を持って行った「おお、今日は二人で来たのかい」「はい」
「いいね、可愛いねそれじゃ、今日はこれを持ってお帰り」村の人から菓子を貰い
呉服屋に戻ろうとする二人、呉服屋から長屋へ行く道は山を越えなければならない
行きは何も出なかったが帰りはどうだろう、実はこの山道は山賊が出るらしいのだ
その山賊は人を襲っては金を取り、女は犯し男は殺すらしい二人はその話しを長屋から聞いて
ビクビクしながら山を越えていた。だがその時である、山を一人の男が歩いて来たのだ
見るからにボロボロの服、二人は「山賊だわ」と思った。そしてそれは現実だった
鮎と桃は不意打ちを喰らい寝かされた。「ううん、うん、ここは」気がついた時
そこは洞窟の中だった。彼女達は紐で縛られていたのだ。

430 :名無しさん@ピンキー :03/04/30 21:48 ID:To9LrF4t
「うう」動き回る鮎と桃、男達はそこにいた「おお、やっと気付いたか」
「あんた達私達を如何しようと」「普通ならすぐにでも犯してやるのだがな
お前達は俺達から見る限りとても上玉だ」「そうかしら」「まあ次まで待て
ハハハハ」「くすん」近くですすり泣き声が聞こえる、行って見ると
女の子が泣いていたのだ「如何したの」「もうすぐ私も犯されるんじゃ」
「大丈夫よすぐに助けてあげるからね」「はい」鮎と桃に元気を貰った
女の子は泣くのをやめた「ねえ、桃私の紐斬って」「うんあん」紐を
食いちぎる桃「じゃあ、私のも」「うん」鮎と桃は紐を切ると
女の子の紐を切った。そして「ねえ、そっちにいてもいいかしら」
「まあ、待って」「だめえ我慢できないの」そう言うといきなり男に飛び掛り
二人の男の下に跪き下の着物から相手のイチモツを弄うと手に持ち
充血させ、「チュパ、チュパ」と口に入れた「ウオオ、き、気持ちいい」
432 :名無しさん@ピンキー :03/04/30 22:05 ID:To9LrF4t
二人の美少女にペニスを咥えられ男は悶える、そして「チュパ、チュパ
ゴク、ゴク」と精液を飲み込む、まして鮎は巨乳でその胸で挟んだ「うう、
だ、ダメだき、気持ちよすぎる、で、出ちまう」だが、二人は離す事無く
ペニスをしゃぶり尽くした、もはや男は干からび状態である「チュパ、チュパ
ゴク、ゴク」「ドピャ」精液はちょっとだけ出た、気がついたとき
男二人は干からびていたのだ。さすがにもう一人の男は腰を抜かした
「どうしたの」「そんなばかな」「うふふ、怖がらなくてもいいのよ
たっぷりしてあげるから」鮎と桃は裸になる、そして鮎は男のイチモツを出し
おっぱいに挟む、桃はオマンコを濡らし相手の顔に尻を置く様な状態で
相手の顔に乗る、男は桃の液を飲み込むような形になるのだ
「じゃあ、行くよ」「うん」鮎はおっぱいで挟んだペニスを口に入れ
「チュパ、チュパ、ゴク、ゴク」桃は、液を垂らす「うう、美味い」
それが何回も続いて「もう、だめだ、や、やめてくれ」だがそんな事は
容赦無しに精を飲み込む鮎、で股間を口に当てるような状態で顔に
のしかかった「うう、く、苦しい」鮎「イッチャえ」「苦しんじゃえ」
「うう、ドピャ」精液がちょっとだけ飛び込んだ男はイクと同時に悶絶
したのだった、こうして二人は女の子を助けて帰っていったのだった

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