正義の味方氏


321 :正義の味方 :03/04/27 22:25 ID:FKIS60yx
「さあ、今日も頑張ろう、えっと、今日の仕事は、」ヘブンは早速依頼者から
仕事の内容を請けた、その内容は、建設地図を盗まれたので取り返して欲しいというのだ
さっそく、奪還屋に行くが、何とあの二人、夏休みを取って、遊びに行ってるそうなのだ
「困ったわね、建設地図は、黒龍会の事務所だし、仕方ないわ、私一人で行って来る」
「おい、ヘブンちゃん、一人で大丈夫なの」「任しといてよ、こう見えても
体には地震があるんだから」そう言うと、早速黒龍会へ乗り込む「うん、外は
見張りが二人で、中が五人か、相手は、合計七人、うん、どうやら、親分はいないみたいね
良し、」そう言うと、ヘブンは、石を放り投げて、見張り一人を引き離す
その内に、走ってもう一人の見張りに抱きつくと、「ブチュ」とキスをする
「ううん」苦しくなり、見張りは窒息してしまう、そして、中に入る
「何だお前は、」おっぱいがぶるぶるん揺れ、男達の、チャックをはずし
ペニスを口に入れ飲み尽くしたのである「ううう、うぶぶ」「ドピャー」
男達は、その精を吸い尽くされ、絶頂してしまう。四人のペニスを一気に飲んで
果てさせた後、もう一人に「さあ、後はあなただけよ」と言う
だが、その時、親分が帰って来てしまったのだ

322 :正義の味方 :03/04/27 22:37 ID:FKIS60yx
「おい、これは、どうしたんだ」「あなたが、親分ね」「ほう、胸がでかい
お嬢さんだな、ひょっとして君かね、こいつらを倒したのは」「ええ、そうよ」
「助けてくださいよ、親分」「バカ野郎、女一人に何てこずってるんだ」
「そんな事言われても」「お嬢さん、用件は何かな」「その建設地図
渡して欲しいの」「ほう、誰からか頼まれたのかな」「それは、いえないわ」
「そうかい、渡してあげてもいいけど」「いいけど、何、」「俺の言う事聞いて欲しいんだよね」
「何をする気」「なーに、君の体で遊びたいんだ、そんだけ魅力ならたっぷりと」
「いいわよ、してあげるわ、その代わり覚悟しなさい」「あ、ああ」
男は、ヘブンをベッドで押し倒すと、胸元を開いた、何とでかい乳だろう
男は、舐めてしゃぶった「あはん、あん、いいわ、き、気持ちいい」「そうか
もっとしてやろう」「だめ、今度は私がしてあげる」ヘブンは、男のペニスを
乳で挟み、口に入れ「チュプ、チュプ」した「うおお、き、気持ちいい」
「でね、次はこうするの」逆向きになり、ペニスに腰を入れ窒内で締め上げた
「うおお」「いい、イってー」「イクー」「ドピュー」男は果てた
「うふふ、腰を抜かして如何したの」「い、いや」「あら、銃を出すの」
「く、」「いいわよ、私の動きとあなたの銃どっちが早いかしら」
「ドンドン」銃を鳴らす男、「うふふ、何処を狙ってるのかな」
「え」ヘブンは目の前に現れた、そして「ブチュ」と濃厚なキスで
男は、気持ちよくなる、さらに、ペニスをさわられ勃起してしまい
口に含まれ昇天した。「やっと終わったわ」「さあ、持って行きましょ」
325 :正義の味方 :03/04/27 22:48 ID:FKIS60yx
「はい、持って来たわよ」「これは、これは、ご苦労さん」
「で、報酬は」「これだ」依頼者は銃をヘブンに向けた
「やはり、そうなのね、初めから」「その通りだよ」「く」
「おい、お前ら好きにしてやれ、最後は殺すんだからな」
「うふふ」「何がおかしい、」「いえ、でも、この人たち好きに出来るかしら」
「何だと」ヘブンは、相手のペニスを見た、そして「ねえ、うふふ気持ちよくならない」
と誘惑したのだ、そこにいた五人の男は、ヘブンの虜になり
五人すべてのペニスをヘブンの口に入れる、いちいちパイズリをするのが
面倒なヘブンは、一気に精液を飲み干した、ヘブンの顔が精液でまみれるが
男達は果てたのだ「うおお、イクー」「ドピュー」となりながら
「き、貴様」「うふふ、」なんと、へぶんは、オマンコを濡らして来た
さすがに滴るにおいに、依頼者は、ヘブンのオマンコを舌から舐め始めた
「ああん、もっと舐めて」男は、舐め捲くっていたが、さすがに疲れて来た
それを見て、ヘブンは依頼者の顔を股間に挟んだ「うぶぶ、く、苦しい」
男は、悶絶死した、こうして、ヘブンは、帰って来たのだった
337 :正義の味方 :03/04/28 16:06 ID:0lgXFhE0
幕末の江戸にタイムスリップした、女教師メグは、そのおかしな格好をしている為
新撰組に捕まってしまう「きゃあ、何処に連れて行くのよ」初めは、腕を持たれると
体を揺らしながら暴れるが、とうてい女の力じゃ男達には及ばなかった
メグは、屋敷に連れて行かれ、そこで待っていたのは、大黒屋とアメリカ人の
ペルー船長だった。ペルー船長とメグは二人きりになって「待っとけ」と言われる
だが、メグは、そこから逃げ出そうとした。しかし、浪人たちの追っ手が行方を阻む
メグは、最大のピンチに

338 :正義の味方 :03/04/28 16:15 ID:0lgXFhE0
そこで、メグは、逃げる方向の浪人たちと、後ろから来る追っ手に対して
安全策を考え、逃げる方向の浪人たちに、いきなり飛び掛り「ブチュ」と
キスをしたのだ。能に刺激を与える濃厚なキス「うおお」男はそれで果てた
「次はあなたたちよ」と言い、刀を抜く前に、ペニスをしゃぶる「うおお」
「チュプチュプ、ゴクゴク」そして飲み干す「うぎゃああ」相手10人のペニスを
一気に飲み干し、昇天させた。逃げる方向の浪人たちは全滅し
メグは、屋敷から逃げ出せたのだ。商人たちは「追いなさい」と言っていた


339 :正義の味方 :03/04/28 16:28 ID:kP6Gp1Hr
精液がかかったままのメグは、川で顔を洗い、ハンカチで拭く
「はああ、気持ちいい」メグは、追っ手が来ているのを知らなかったのだ
川で顔を洗い水を飲んでいると、「きゃああ」と声が聞こえる
言ってみると、チンピラの男が町娘を犯そうとしている。メグは助けようと
「待ちなさい」と声を掛ける「何だてめえは」「この女の子は嫌がっているじゃないの
やめなさい」「ふざけるな、こいつは、俺が女郎屋から買ったんだ
文句はいわせねえぜ」「だからって、嫌がる女の子を襲うなんてダメでしょ」
「じゃあ、何だ、あんたがしてくれるのかい」「いいわ、この子が助かるなら
何でもしてあげるわ」「ようし、じゃあ、やらしてもらうぞ」「さあ、逃げなさい」
「はい」メグは、男に飛びつくと押し倒し、自分の胸を男に見せる
「うおお、でかい乳だな」男は揉む「ああん、いいん」胸を男の顔にあて
「ねえ、舐めてしゃぶって」と言う「そうか、じゃ、ぺロ、チュパ、チュパ」
「ああん、もっと」メグの願いどおり、男は、胸を吸う「ああん、もう
いい」しかし、この胸吸えば吸うほどでかくなり、男の顔を押しつぶしたのだ
「うう、く、苦しい、た、助けて」だが、メグは、そんな事を聞くはずもなく
男をとうとう窒息死させたのだ。ちなみに男のペニスは勃起していたので
「可愛そうに、じゃあ、パク、チュプチュプ」と精液を飲み干したのだった
男を倒してメグは、どこか泊まる所を探そうとしたが、お金がなく
女郎屋で身を売ることになった。
341 :正義の味方 :03/04/28 16:48 ID:qFlDACxd
女郎屋では、花魁となり、客の相手をする事に、初めは若い侍だった
「ああん、これで、いいの、チュプ、チュプ」とパイズリしながら
ペニスを飲む「うう、き、気持ちいい」「ドピュー」精液を飲み干されただけで
男は果てた。しかし、彼女の居場所がわかってしまい、新撰組が現れる
「来たわね、いくわよ、ガプ」いきなり男のペニスに齧り付く。そして
「うおお、で、出ちまう」と精を絞りつくす、とにかく逃げなくちゃと
想い、メグは、裸になる。そして「ねえ、来て」と男達を誘惑
女郎屋に現れた浪人たち全員が、メグにペニスをぶち込んだ「ああん、
もう、いい、もっと、してえ、いいわ、気、気持ちいい」ペニスをぶち込んだ
場所は、窒内と、口、それにあの大きい胸、そして、メグは、ぶち込まれた数だけの
男達に「行くわよああん、あん」「うおお」と一気に精液を発射させた
男達は自分が精を搾り取られている事に気付かず全滅した。
大黒屋が来て「これは」「私がしたの、こんなことまでして私を欲しがるなんてね」
メグは、大黒屋を押し倒した。裸のままであり、大黒屋の服を脱がせ
裸にさせると、「いくわよ、ぺロ」と体を舐める「うう」冷たい感じがした
メグは、それから、69の形になり、男のペニスを胸で挟み「チュパ、チュパ」と
精液を飲む「うう、で、出ちまう」精液を飲み干すと、今度は
逆の体制で乳ビンタを行う「うぶ、うう」乳ビンタを喰らい男はへなへなに
なる。「それからね、次は」とデカパイを口に入れミルクを出す「うう、美味い」
「ああん、あん」とで、最後にペニスを上げて膣内で締めた「うおお」
「いい、イクー」男は限界に来たが、イカセてはくれない「頼む
イカせてくれ」「判ったわ、じゃあ、さようなら、ああん、いいイクー」
「うおお、出ちまう」「ドピュー」大黒屋は果てた

342 :正義の味方 :03/04/28 16:50 ID:qFlDACxd
大黒屋を果てさせ、現代へ帰ってくるのだった。終わり
349 :正義の味方 :03/04/28 18:50 ID:1hIZSurm
342です、終わりと書きましたけど、やっぱり続けます
大黒屋を昇天させ、メグは、女郎屋から出て行った。一方大黒屋が現れないので
ペルーは、あせった。女郎屋から出たメグは、金がないので困っていると
家を見つける、そこは誰も住んでいない空き家だった「しばらくはここで暮らそう」
現代の家とは違いさすがに暮らすのには辛すぎた。夕方になり女郎屋で働いた
僅かな金で御飯を買いに行く。すると、新撰組にあってしまったのだ「大変だわ」
「ほう、さすがに、こんな所で暮らしているのか、俺達のところへくれば、いい暮らしが
出来るぞ」「冗談じゃないわ、私が欲しいんでしょ」「ああ、お前が俺達の言う事を聞けばいい」
「ふざけないで、」「くそう、やっちまえ」「いくわよ、あん」再びペニスに齧り付き精を飲み干す
メグ「うおおお、で、出ちまう」「ドピュー」「次はあなたよ」そう言うと走って男に
抱きつき乳を顔に当てるのだ、そして乳を振り回す「う、うぶぶ」「苦しんじゃえ」脳に衝撃を
与え、骨抜きになってしまう。しかし、その時だった。子供が来てしまい人質に取られてしまった
「おい、そこまでだ」「く、その子を離して、私はどうなってもいいから」
と「よし、判った」と言う事で子供は離され、メグは捕まってしまう
そして、何と磔になってしまったのだ。メグ先生最大のピンチである
352 :正義の味方 :03/04/28 21:36 ID:o+l7A532
磔になったメグ先生、目の前には乳房に交差した二つの槍が、メグ先生それ見て
「やめてえ、助けてえ」と絶叫する。だが、今まで犯され殺された仲間達の恨みもこめて
槍をついた「痛い、痛いわ」「ほら、ほら」槍をついてチクチクさせる
何とかこの状況を越える為、メグ先生は、槍をつていた敵に「ねえ、胸が熱いの
ちょっと開けてくださる」と誘惑した。男は、胸元をはだけたすると「今だわ
エイ」おっぱいビームが出て、敵を襲撃した。「エイエイ」と縄も切り
そのまま、もう一人の敵に「ブチュ」とキスをした「うう、」男は唇を奪われたまま
窒息した。そして、逃げ出し、また、追いかけて来た敵に「もう、しつこいわね
行くわよ、あん」とペニスをしゃぶり「うおお」「ドピュー」と出す
急いでいる為、来る敵をフェラだけではなく、乳を振り回して「ああん」
「おお」乳ビンタ、「エイ」おっぱいビームを出して襲撃し
何とか敵は数人残っているものも、何とか逃げ延びた。
そして、逃げていると、佐久間象山と、坂本竜馬に会う
彼女は、彼らに協力を求める、そして作ったのが変身手鏡
これで、メグ先生は、花魁仮面となる。花魁仮面の性力は
悪党を一瞬にして昇天させるほど協力である。
「やったわ、これで、新撰組と真っ向からセックスできるわ」
「よし、行こう、最終決戦だ」
354 :正義の味方 :03/04/28 22:12 ID:o+l7A532
新撰組の屋敷に乗り込んだ、メグ先生は、花魁仮面に早速変身する
坂本竜馬と一緒に来たのだ。まずは見張りを「竜馬さん、私は
あの右をやっつけるから、竜馬さんは左の奴を」「うん」見張りが来ると
いきなり花魁仮面は、「ブチュ」とキスをする「ううう、」男は窒息死し
右の敵は坂本竜馬の不意打ちを暗い気絶する、「さあ、行くわよ」
「うん、貴様達は、やれ、やっちまえ」「じゃあ、やるわよ、竜馬さんは
向こうの方を」「OK」「行くわよ、うふふ」花魁仮面は服を脱ぎ裸になる
で、何をするかと言うといきなり誘惑してきた、そして「ねえ、あなた達の熱いのを
ぶち込んで」男達は、問答無用で、犯し捲くる「ああん、あん、いいわ」
でも、さすがに多くて「ちょ、ちょっと待って」しかし聞き入れられるはずもなく
「ああん、もう許してえ」けど、ペニスは、尻にぶち込まれるわ、胸に、ペニスは置かれるわ
口には何本もペニスが入り、花魁仮面がピンチになった
356 :正義の味方 :03/04/28 22:22 ID:o+l7A532
「よし、イカせろ」「今だわ」「ドピュー」男達全員の精液が
花魁仮面にかかり、昇天した。坂本竜馬も来た
最後は近藤勇と沖田創士である、「行くわよ、あん」早速沖田のペニスを
しゃぶる「うおお」その後押し倒し、服を脱ぎ全裸を見せ付ける「おお凄い乳だ」
沖田はその乳を舐める「ああん、いい」後は近藤がバックから乳を揉み
ペニスを入れた「ああん、いいわ、き、気持ちいいの」後ろから入れられ悶える花魁仮面
そして、沖田のペニスを立たせ腰を入れた「行くわよ、ああん」「うおお」
「うおお」花魁仮面は腰を動かし、「いい、イッチャう」「もだめだイクー」
「イッチマう」「ドピュー」男二人は果てた。「やったわ」「これで終わりだね」
こうして二人は、帰った。その後メグ先生も現代に帰ったのだ
385 :正義の味方 :03/04/29 10:47 ID:t0ha8OaZ
375です、あの話の中に入れようと思いまして書きます。メグ先生は
新撰組の情報を聞き出す為一人の男を誘惑し始めた「うふふ」見事な脚線で
その男をおびき出した。「おお」男は虜になり、誘い出される。すると後ろから
誰かに石で殴られ気絶した「ううん」「ここは何処だ」男は気がつくと寝転が
って手足を手錠で縛られていた。「うふふ、気がついたようね」「貴様、ここは何処だ」
「ここは、地下牢、今から答える事にちゃんと喋ってくれればいいの」「何をだ」
「ねえ、あなた達のボスは何処にいるの」「誰が、教えるか」「思った通りね」「では」
メグは、男と逆の向きに倒れこみ、大事なイチモツを持っておっぱいに挟み擦り付けた
「うおお」快楽の如く気持ちよくなる、「これでも」と次はペニスに手を入れ
「チュパ、チュパ」と口で流れる精液を飲む、「くう」下に流れる淫美の雫
「や、やめてくれ」「やめて欲しかったら言いなさいよ」「誰が」「そう
すると、メグは、次に男の唇を唇で当て、舌を絡ませる「ネチャ、ネチャ」と糸を引く
「うおお、や、やばい」男は、自分の大事な物が勃起している事に気がついた
「うふふ、そろそろ喋ってくれるかしら」とペニスを持ち出した「うう、だ、誰が」
「強情ね、じゃあ次は」と地下牢では淫らな光景が映し出されていた。

386 :正義の味方 :03/04/29 11:06 ID:w3HFEkCY
「じゃあ、次は」メグは、イチモツから手を離すと、その巨乳を、男の口に入れた
「うう、うぶぶ」自慢の巨乳から出る二つの綺麗な白いミルク、男はそれを飲まされたのだ
まさに、赤ん坊である「うう、ぺチャ、ぺチャ」「どうおいしい」「ああ、美味い」
「じゃあ、まだかな」「もう、や、やめてくれ」「それじゃあ、そろそろね」
と再びペニスを持つ、そして、ゆっくりゆっくりと手で擦る「うう、うわあ」
「それじゃ、言ってくれる、そろそろ言ってくれないと、私も我慢が出来ないの」「ねえ、見て」
男は、上に乗っているメグを見る、何と彼女のアソコが濡れているのだ。
メグは、そこの場所を男の顔にくっつけ、濡れていた汁を流す、男はそれを
口で受け取る事になてしまう「うう、ゲホッ、ゲホッ」「さあ、言いなさい」
男は諦め「判った言うよ、ボス達は、あんたがいたあの屋敷にいる」「そうありがとう
じゃあ、やるね」メグは、男のイチモツを立たせ、腰に入れ振り回した「うぎゃああ」
快楽とは別の激痛が走る、だが男は気持ちよさそうである「うふふ、ああん、あん、イイ」
「ウオオ、俺も、気、気持ちいい」「ああん、イイよ、イクーイッチャウ」
「俺も、もうダメだ、出そうだ」すると腰を振るのをメグはやめてしまう
「おい、如何したんだ」「うふふ、そう簡単にはイカせてあげない、じゃあ行くわよ」
「ああん、あん、あはん」とまた腰を振り回す「ウオオ」ペニスがはちきれるぐらいの
快楽が男を包み込んだ。で、また男がイキそうになるとやめ、そして腰を振り回す
そんな事ばかりしていたので、「もう、だ、だめだ」と男は干からびてしまっていた
「はあ、あんたも弱いわね、じゃあこれで終わりよ、ああん、イクー」「ドピュー」
拷問が終わり、男は干からびて死んでいた。そしてメグは牢から出て、坂本竜馬とあったそうだ

387 :正義の味方 :03/04/29 11:09 ID:w3HFEkCY
これで、この話は本当に終わりです

トップへ戻る